論文一覧

獣医畜産新報(文永堂出版)https://buneido-shuppan.com/

01. 2011年06月 飼い主向け文書の可読性(読みやすさ)を考える
02. 2012年04月 獣医療文書の日本語(文章)としての難易度を判定する
03. 2012年05月 獣医療文書の「わかりやすさ」に関する話題
04. 2012年06月 獣医療文書の漢字と表現
05. 2012年07月 獣医療文書の文と文章の長さ
06. 2012年10月 獣医師の説明における比喩表現
07. 2012年11月 獣医師の説明と飼い主の獣医療知識
08. 2012年12月 飼い主に渡す短い説明文書の内容を考える
09. 2013年04月 説明に使う獣医療用語の使い方
10. 2013年05月 説明文書をわかりやすくするための工夫
11. 2013年06月 飼い主への説明文書―要約集―
12. 2013年07月 獣医療と確率
13. 2013年10月 獣医療文書の文字の大きさ
14. 2013年12月 説明文書に対する飼い主の反応
15. 2014年02月 飼い主への説明のむずかしさ
16. 2014年05月 獣医療における飼い主への説明と外来語の使用
17. 2014年07月 飼い主の情報源
18. 2014年08月 飼い主への説明文書と日本語の文法
19. 2014年09月 飼い主への説明文書の構成を見直す
20. 2014年10月 飼い主への説明文書―要約集2―
21. 2015年05月 診断名をつけた背景
22. 2015年07月 飼い主の読解力について
23. 2015年07月 飼い主への説明と情報化社会
24. 2015年09月 飼い主への説明文書と修飾語の位置
25. 2015年11月 飼い主への説明文書の意義
26. 2015年11月 筆者のこれまでの論壇をふりかえる
27. 2017年02月 飼い主への説明文書におけるわかりやすさとは―2つの問題点とキーワードの重要性―
28. 2017年05月 飼い主への説明をわかりやすくするために 資料を使って説明するときの注意点
29. 2017年08月 飼い主が知っている獣医療用語のめやす
30. 2017年09月 飼い主への説明を手短にまとめる
31. 2017年12月 飼い主に専門的な内容を説明したいときの注意点
32. 2018年01月 インフォームド・コンセントの問題点
33. 2018年06月 獣医療と日本語学
34. 2018年07月 飼い主への説明文書を改良する
35. 2018年11月 飼い主への説明をわかりやすくするための工夫
36. 2018年12月 小動物獣医療における飼い主への説明の現状

日本語学(明治書院)http://www.meijishoin.co.jp/

01. 2016年05月 説明文書を読みやすくするための工夫―動物病院から―
→ 国立国語研究所 日本語研究・日本語教育文献データベース(文献ID:100000187183)https://bibdb.ninjal.ac.jp/bunken/ja/article/100000187183

MVM(ファームプレス)http://www.pharm-p.com/index.html

01. 2019年07月 飼い主への説明のわかりやすさを8年間追求して得たもの
02. 2020年07月 飼い主への説明文書を手短にまとめるための工夫―筆者の実践例―
03. 2021年05月 飼い主への説明文書を分析する
04. 2021年09月 飼い主向けの説明文書から難しい言葉をさがす
→ 国立国語研究所 研究図書室所蔵(資料ID:1002904157)
05. 2022年03月 筆者が飼い主への説明で強調してきたこと―飼い主への説明文書に引いた下線を分析する―
06. 2022年09月 飼い主への説明文書―18年間の変遷―
07. 2023年03月 飼い主への説明文書と日本語の書き言葉の歴史 ―漢字の伝来から「やさしい日本語」まで―
→ 国立国語研究所 研究図書室所蔵(資料ID:1002904165)
08. 2023年05月 獣医療と飼い主のヘルスリテラシー
09.
10.

日本ヘルスコミュニケーション学会誌

01. 2020年10月(第11巻第2号)
飼い主への説明文書を読みやすくするための工夫-ある動物病院の取り組み-
A Device to Improve the Readability of Explanatory Documents in Veterinary Medicine for Owners of Dogs and Cats: A Study Based on at an Animal Hospital
02. 2022年04月(第13巻第1号)
動物病院での飼い主への説明文書作りにおける18年間の変遷
Development of Explanatory Documents for Pet Owners at a Veterinary Clinic over 18 Years